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Detailed Information

敎材集 1981

Title 
敎材集 1981
Corporate Author 
대한무역진흥공사 輸出學校
Issue Date 
1981
Publisher 
대한무역진흥공사 (KOTRA)
Table Of Contents 
貿易英語(Ⅱ)
Ⅰ. 貿易英語의 定義
1. 貿易去来에서의 実務英語
2. 貿易通信에서의 文語英語
3. 貿易書類作成에서의 要式英語
Ⅱ. 貿易書信文의 作成実務
1. 去来提議와 信用照会
2. OFFER의 実務와 作成
3. 売買
4. 信用状과 換決済
5. 保険
6. 不満表示 및 클레임
7. 妥結 및 調整
8. 営業
英文件成例
Ⅲ. 英文国際電報와 텔렉스文의 作成技法
1. 国際商用電報
2. 텔렉스貿易通信
3. 作成事例
4. 添削事例
附錄
1. 商用書信의 作成実務
2. 表現方法의 基準
3. 表現方法 SEVEN C'S
4. 貿易通信의 Salesmanship

貿易實務概要
Ⅰ. 貿易의 意義
Ⅱ. 貿易去来의 諸形態
Ⅲ. 一般輸出入過程
Ⅳ. 海外市場의 発見과 信用照会
Ⅴ. 貿易契約의 条件과 締結方法
Ⅵ. 輸出業務
Ⅶ. 輸入業務

貿易管理
第1章 総説
(一) 貿易과 貿易管理
(二) 貿易去来法의 概念과 特徵
(三) 貿易去来法의 沿革과 体系
第2章 貿易의 管理
第1節 一般的인 管理制度
(一) 主体에 関한 管理
(二) 物品에 関한 管理
(三) 交易対象国家에 関한 管理
(四) 去来에 関한 管理
(五) 事業営為에 関한 管理
(六) 貿易行政処理機関에 関한 管理
第2節 特例的인 管理制度
(一) 平常時
(二) 非常時
第3章 輸出의 振興
(一) 概説
(二) 輸出実務別 優待措置 및 綜合貿易商社의 育成
(三) 外貨獲得用原料機材의 輸入優先
(四) 輸出入 링크制
(五) 海外支社 出張所의 設置 및 民間使節団 構成 =
(六) 輸出金融의 償還等
(七) 輸出組合의 設立
(八) 輸出入의 秩序維持등에 関한 調整 및 命令
第4章 事後管理와 制裁
(一) 事後管理

外國換管理
第一編 外国換管理의 概要
第1節 外国換管理의 概念
第2節 外国換管理法総説
第二編 우리나라 外国換管理의 主要內容
第1節 居住性
第2節 換率
第3節 通貨의 指定
第4節 外国換銀行
第5節 換錢商
第6節 外国換需給計劃
第7節 外国換平衡基金
第8節 外国換의 集中
第9節 制限과 禁止
第10節 決済方法
第11節 外国換去来担保金
第12節 海外旅行経費
第13節 海外支社等
第14節 資本去来 및 海外投資
第15節 貿易外去来通則

信用狀
1. 信用狀의 意義
2. 信用狀의 役割
3. 信用狀去来의 本質
4. 信用狀去来의 當事者(Parties, Concerned Parties)
5. 信用狀의 種類
6. 信用狀의 構成(信用狀見本)
7. 信用狀 統一規則(第3次 改正主要內容)
8. 信用狀 条件解釋

海外運送管理
Ⅰ. 海運의 意義
1. 海運企業
2. 海運의 特質
A. 対立的 特質
B. 自由性的 特質
Ⅱ. 海運의 歷史
1. 古代海上交通과 国民経済
2. 中世海上交通과 国民経済
3. 現代의 海上交通과 国民経済的 意義
A. 対外貿易幇助機関으로서의 海運
B. 国民的 産業으로서의 海運 = 10,651,0
Ⅲ. 貿易과 海運
1. 国際貿易의 輸送手段
2. 自国貨 自国船主義(FLAG NATIONALISM)
Ⅳ. 運海企業의 経営形態와 海運市場
1. 海運企業의 形態
A. 定期船社와 市場
B. 不定期船社와 市場
2. 特殊船社와 市場(專用船 市場)
Ⅴ. 海運同盟
1. 同盟과 非同盟
A. 主要同盟航路
B. 同盟과 非同盟의 比較
가) 同盟의 利点
나) 非同盟의 대두조건
다) 非同盟船의 運航形態
2. 海運同盟의 性格과 機能
3. 同盟의 運賃率
A. 基本運賃(BASIC RATE)
B. 부과료(CHARGE)
C. 割増料(SURCHARGE)
D. 還払制(REBATE SYSTEM)
4. 同盟과 그 自制機構(NEUTRAL BODY)
5. 運賃의 決定要因
Ⅵ. 海上運送契約
1. 運送契約
2. 運送契約의 種類
A. 個品運送契約
B. 庸船運送契約
Ⅶ. 貨物의 船積
1. 船積의 状態
2. 船積業者(SHIPPING AGENT)
3. 船積書類(SHIPPING COCUMENTS)
Ⅷ. 船荷証券
1. 船荷証券의 意義
2. 船荷証券의 種類
3. 船荷証券의 記載事項
Ⅸ. 複合輪送組織
1. O.C.P. 輪送
A. 目的地와 運送規定
B. O.C.P. 運送人과 運賃
C. O.C.P. 運送手段
가) O.C.P. TRUCKING
나) O.C.P. RAILWAY TRANSPORTATION
다) SEA AND AIR TRAHSPORTATIOR
2. LAND-BRIDGE SERVICE
A. LAND-BRIDGE SERVICE의 概念
B. LAND-BRIDGE의 ROUTING
3. 複合輪送 SERVICE 의 利点
Ⅹ. CONTAINERIZATION SERVICE
1. CONTAINER의 種類와 用途
2. CONTAINERDML 種類와 그 一般的인 用途
3. CONTAINER貨物의 輸送形態
4. CONTAINERIZATION TRANSPORATION SERVICE의 利点
5. CONTAINERIZATION의 合理的 運営
附錄
1. 主要定期船社
2. 庸船 LAYDAYS STATEMENT
3. SHIPPING REQUEST
4. SHIPPING ORDER
5. MATES RECEIPT
6. MANIFEST
7. B/L
EXHIBIT #1 - CONTAINER/BULK 겸용
EXHIBIT #2 - CONTAINER 전용
EXHIBIT #3 - BULK VARCO用
8. ARRIVAL NOTICE
9. O.C.P. MAP 및 容積運賃屯 計算法
10. CONTAIHgR SERVICE TERMIROLOGY
11. CONTAINER의 規格
12. 船舶의 屯數
13. 世界主要輸出航路
14. EXRARATIOR OF ABBREVIATIOMS
15. EXERCISE

保險制度
海上保険
第1章 海上保険 去来의 基礎概念
第1節 海外保険約款의 性格
第2節 海外保険用語
第3節 海上保険의 起源
第4節 英国에서의 発展
第5節 우리나라에서의 発展
第2章 被保険利益·危険·損害
第1節 被保険利益에 関한 原則
第2節 危険負担에 関한 原則
第3節 損害補償에 関한 原則
第4節 挙証責任과 損害説明義務
第3章 売買契約과 積荷保険
第1節 売買条件과 危険負担
第2節 売買条件과 保険関係
第4章 積荷保険契約의 締結
第1節 Lloyd's S.G. 樣式
第2節 海上積荷保険証券의 解説
第3節 特別約款의 解説
協会貨物約款(F.P.A.)
協会貨物約款(W.A.)
協会貨物約款(A/R)
交易約款(Trade Assn. Clauges)
協会戦爭約款(War)
協会罷業暴動約款(S.R.C.C)
第4節 保険請約 및 告知義務
第5章 保険求償(claim)의 実務
第1節 全損 및 單獨海損의 求償
第2節 保険求償의 実務(共同海損)
第3節 分損의 計算
第4節 損害의 通知 및 証明
第5節 第三者에 대한 求償

輸出保険
一. 輸出保険의 概要
1. 輸出保険의 概念
2. 輸出保険의 機能
3. 輸出保険의 特色
二. 우리나라의 輸出保険制度
1. 制度의 沿革
2. 運営機構
3. 輸出保険事業의 規模
4. 保険種目의 概要 및 保険料率
三. 各種保険의 內容
船積前 危険担保保険
1. 一般輪出保険
2. 輪出金融保険
船積後 危険担保保険
1. 輪出어음保険
2. 中·長期延払輪出保険
3. 海外投資保険
4. 海外建設工事保険
5. 委託販売輪出保険
契約入札後 輸出商品 또는 工事性能 保証期間終了時까지의 危険担保保険
1. 輸出保証保険

通關實務
第1章 関税의 基礎理論
第1節 関税의 概念
第2節 関税의 種類
第3節 国税의 機能
第4節 弾力関税制度(Flexible Tariff System)
第2章 通関節次
第1節 総説
第2節 輪入通関節次
第3節 輪出通関節次
第4節 返送通関節次
第3章 運輸機関
第1第 運輸機関의 意議
第2節 運輸機関의 入出港
第3節 物品의 積載, 下船, 移積, 交通
第4節 船用品 또는 機用品의 積載
第5節 乘船許可, 資格變更等
第4章 保税制度
第1節 保税制度의 意義
第2節 保税区域
第3節 指定保税区域
第4節 特許保税区域
第5節 留置 및 処分
第6節 保税運送
第5章 関税의 賦課와 徵收
第1節 過税要件(関税債権의 成立要件)
第2節 関税債権債務開係의 確定
第3節 関税債権의 確保
第4節 徵收権의 消滅時効
第1節 減免税의 概念
第2節 外交官免税(法 第27条)
第3節 重要産業減免(法 第28条)
第4節 資源開発産業減免税(法 第28条의 2)
第5節 防衛産業用品減免税(法 第28条의 3)
第6節 原料品減免税(法 第28条의 4)
第7節 学術硏究用品減免税(法 第28条의 5)
第8節 特定物品免税(法 第28条의 6)
第9節 再輪出免税(法 第29条)
第10節 再輸出減免税(法 第29条의 2)
第11節 政府用品等免税(法 第 30条)
第12節 特殊物品免税(法 第31条)
第13節 輪出用原資材등의 減免税 및 還給(法 第32条)
第14節 損傷減免(法 第33条)
第15節 再輸入減免税(法 第34条)
第16節 他法令等에 의한 減免物品의 関税徵收(法 第37条의 2)
第17節 用途税率適用(法 第37条의 3)
第18節 関税減免物品의 用度外使用의 경우 減免의 承継(法 第34条의 2)
第19節 減免税物品의 事後管理(法 第37条)
第20節 関税의 分割納付(法 第36条)
第7章 関税의 還給
第1節 関税法에 의한 関税還給
第2節 還給特例法에 의한 関税등의 還給
第8章 行政救済制度(訴願과 審判請求)
第1節 総説
第2節 異議申請
第3節 訴願
第4節 審判請求
第5節 內国税에 대한 行政救済
第6節 行政訴訟
第9章 関税士
第10章 税関公務員의 職権
第11章 関税刑法
第1節 総説
第2節 関税刑法의 特殊性
第3節 各論
第4節 関税犯의 処分
第12章 臨時輪入附加税法
第13章 諸税算出実務

國際經濟
GATT
UNCTAD
ESCAP
一般特惠関税制度(GSP)

貿易金融
第1章 総論
第1節 貿易金融의 重要性
第2節 貿易金融의 意義와 諸類型
第3節 우리나라 貿易金融制度의 特徵
第2章 各論
第1節 輸出金融
第2節 外貨表示供給金融
第3節 農水産物輸出準備資金
第4節 內国信用状制度
第5節 期限附輸出換어음의 買入
第6節 主要原資材 輸入金融
第7節 內国輸入 Usance 制度
附表 : 中長期輸出支援金融制度概要

外資導入
第1章 外資導入의 意義
第1節 外貨의 意義
第2章 外資導入 政策
第1節 一般政策方向
第2節 外国人投資에 関한 一般指針
第3節 部門別 外資導入 認可方針
第3章 外資導入의 認可基準과 要件
第1節 法律上의 基準
第2節 運用上의 基準
第3節 外資의 認可要件과 対象
第4章 外資導入上의 優待·支援과 特典
第1節 外資에 対한 優待措置
第2節 外資 및 外資業体에 対한 特典
第5章 外資導入의 節次
第1節 外国人投資의 導入節次
第2節 商業借款의 導入節次
第3節 技術導入의 節次
第6章 導入外資의 事後管理
第1節 外国人投資에 依한 導入外資의 事後管理
第2節 公共借款에 依한 導入外資의 事後管理
第3節 商業借款에 依한 導入外資의 事後管理
第4節 導入外資에 対한 諸管理手段
第7章 導入外資에 対한 조세의 減免
第1節 外国人投資의 경우 租税의 減免
第2節 借款 및 技術導入의 境遇 租税의 減免
第3節 公共借款의 경우 租税의 減免
第4節 減免租税의 追徵

海外投資(投資·플랜트·建設 및 用役)
第1章 海外投資의 意義와 目的
第1節 海外投資의 意義
第2節 海外投資의 目的
第1項 経済·産業政策面
第2項 輸出市場의 確保目的
第3項 企業의 利潤追求面
第4項 資源的 側面
第5項 剩餘生産能力의 海外移出目的
第6項 国際協力 및 其他의 側面
第2章 海外投資의 方法 및 要件
第1節 海外投資
第1項 海外投資의 方法
第2項 海外投資의 要件
第3項 海外投資許可 対象業種
第2節 플랜트 輸出
第1項 플랜트 輸出의 特性
第2項 플랜트 輸出의 形態
第3項 플랜트 輸出의 要件과 対象
第3節 海外建設 및 用投事業
第1項 海外建設 및 用投事業의 資格要件 등
第2項 用投契約의 許可
第3章 海外投資의 許可節次
第1節 投資의 許可와 그 節次
第1項 許可審査
第2項 許可節次
第2節 플랜트 輸出의 節次
第3節 海外建設 및 用投의 輸出節次

商事仲裁
Ⅰ. 貿易크레임
一. 크레임과 国際貿易
二. 紛爭発生의 種類
Ⅰ. 契約上의 瑕疵로 因한 크레임
Ⅱ. 信用状에 対한 크레임
Ⅲ. 貨物損害에 対한 크레임
Ⅳ. 保険에 対한 크레임
Ⅴ. 工業所有権에 対한 크레임
三. 크레임発生原因의 分析
四. 크레임 統計
Ⅱ. 商事仲裁
一. 商事仲裁의 內容
二. 韓国仲裁法의 概要
三. 仲裁法의 目的
四. 仲裁法의 特徵
五. 任意法과 強制法의 差異
六. 任意法과 国際法
七. 国內外 仲裁条項
八. 仲裁規則의 內容
九. 仲裁法 解説
Ⅲ. 外国의 仲載制度
Ⅳ. 貿易크레임의 解決方法
附錄
仲載法
仲載規則
Citation 
K XIII GJ 81, 1583 p. ;
URI 
http://125.131.31.47/Solars7DMME/004/81敎材集.pdf
Subject 
수출학교교재 - 대한무역진흥공사
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